ハンサムな彼女

デフォウィッグの整髪と着せ替え

セイバーのデフォウィッグ整えました。

お湯パーマして、前髪を軽くカットしています。

80度弱のお湯をコップに入れて、(アホ毛とお団子を濡らさないように注意しつつ)頭頂部からチョロチョロかけてみました。
自然乾燥させたら一発で綺麗にクセが取れましたよ!ラップも何も被せてません。

ウィッグをお湯パーマする時は、同じサイズのヘッドに被せて実際に使う時に近い状態でお湯をかけるようにすると仕上がりがキレイです。
アゾンセイバーは8インチなので、お湯パ用にオビツ50-02ヘッドを用意しました。

お団子の維持も、まあ何とかなりそうです。
ウィッグ用のハードスプレーを探しても見つからなかったので、仕方なく人間用の「ケープ3Dエクストラキープ」を使っています。
自分用のヘアスプレーとしても使えるので、結果的にはケープを買って正解だった…かも。

ウィッグ自体がしっかりガッチリ作られていて意外と着脱しやすく、デフォヘッドならマジックテープやシリコンキャップも必要なさそう。

セイバーは大食いキャラだそうですね。同じく腹ペコ王なガッシュのドールと一緒に。

着せている衣装は、アゾンのセシリー用「セリミディア学園」制服セットです。秋葉アゾンにて衣装だけフルセットで売ってたのを衝動買い。とても良くお似合いです。

デフォの甲冑ドレスはもう少し涼しくなったら着せようと思います。
セイバー買うって決めた時は、「デフォ服着せっぱなしで着せ替えしなくていいや」なんて思ってたのにな。

メイド服とかも着せたくなってきちゃった…


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